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PROJECTION MAPPING プロジェクションマッピング

世界初。
プロジェクションマッピングによって「絵そのもの」を変化させます。
作画:山本勇気(OVER ALLs) マッピング制作:越智典(ZENTEN Design) ディレクション:赤澤岳人(OVER ALLs)のユニットで行うこの新しいアートを我々は「Electric Paint Art」と名付けました。

Electric Paint Art @LasVegas

エンターテイメントの本場ラスベガス。
Chabi Japanese Cafeという、グリーンティーのお店に、和をテーマにしたElectric Paint Artが展示されています。

Electric Paint Art @OSAKA garage

世界初。
OVER ALLsの旧本社屋であったOSAKA garageにて行われたElectric Paint Artのお披露目会の様子。

Electric Paint Art @Piole HIMEJI

ピオレ姫路屋上で行ったElectric Paint Art。
20m×4mの巨大壁画にプロジェクションマッピング。
姫路の街を作ってきた「マッチ」をテーマにクリスマスを彩りました。

Electric Paint Art @TOKYO Barliminal

六本木で行ったElectric Paint Art。
最後に缶が動き出し、一番右の男性の口が動きます。
ちなみに一番右の男性は「はらぺこあおむし」という絵本で有名なエリックカールをモデルにしています。
マッピングの演出も彼の絵本のタッチを再現するような雰囲気にしています。

Electric Paint Art @TOKYO Barliminal 2

こちらの作品はニューヨークのレジェンドアーティストをテーマにしています。

左から、キース・ヘリング、アンディ・ウォーホール2枚、ジャン=ミシェル・バスキア。
アンディ・ウォーホールの2枚は、彼の作品で多用されていた色の反転や自画像に迷彩柄を当てる手法への一種のオマージュとして制作。
もしアンディ・ウォーホールが生きていてマッピングを触ったら、という妄想を元に、皮膚のないアンディ・ウォーホールと髪の毛のないアンディ・ウォーホールとを描き、その2枚が重なって自画像になる、といった作品に仕上げました。
キース・ヘリングとジャン=ミシェル・バスキアについても、彼らのタッチのオマージュ作品を山本勇気が描き、映像として露取り組んだものをマッピングとして使用しています。


作画:山本勇気(OVER ALLs) マッピング制作:越智典(ZENTEN Design) ディレクション:赤澤岳人(OVER ALLs)